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0 [Zero]とは?

株式会社0 本社

「2001年創業、新しい“標準”をつくる会社」です。

過去の主な実績
・2001年:Full Flash (Web制作技術) を開発
・2002年:VRコンテンツをWebに統合
・2004年:空撮VRを開始
・2007年:車載式バルーン空撮機材を開発
・2011年:VRドローンを開発
・2024年:ロボット床下収納を開発(住宅デバイス分野へ)

ドローン(UAV)開発業務 再開準備(2025年10月~)

宅配ドローンポートイメージ

再開する開発領域
・宅配ポートの開発
 住宅屋根着陸対応
 宅内受け取りに対応
 降雪時の運用を考慮した設計

・VTOLの開発
 固定翼を備えた中距離・中速の飛行体
 VTOLとして優れた着陸特性を実現
 UAV運用に関わる新規特許や知財の取得・整備

住宅デバイス共創機構設立準備室 業務期間:2024年7月~

住宅デバイス共創機構設

2001年の創業以来、Web技術、VR、空撮、ドローンなど、新しい領域に挑戦し、各分野で“標準”となる仕組みを生み出してきました。 蓄積した技術の集大成として、新たに住宅業界へ参入します。

住宅の未来には、ロボット収納や宅配ポート、ドローンポートなど、多様な「住宅デバイス」の整備が不可欠です。
住宅デバイス共創機構は、こうした住宅装備の共創を推進し、次世代の住まいづくりに貢献します。

詳しくは:住宅デバイス共創機構設立準備室

ラジコンヘリコプター空撮 (業務撤退)

ラジコンヘリコプター

対象:ラジコンヘリコプター空撮
業務期間:2003~2011年

2004年に世界初となる小型無人飛行体(ラジコンヘリ)による空撮VR撮影を実現。 全周フィッシュアイレンズを搭載したデジカメを3台装備し、当時としては画期的な機体を独自に開発しました。
また、この取り組みを通じて得られた技術は、後にマルチコプター機材の開発につながる礎を築きました。

詳しくは:ラジコンヘリコプター空撮

ドローン空撮 (業務撤退)

マルチコプター

対象機種:マルチコプター空撮
業務期間:2012~2017年

2003年にラジコンヘリコプターを用いた空撮業に参入。
その後、ドローン(マルチコプター)の本体・関連機材を自社で全て開発し、2011年には関連特許を出願。
これにより、後のドローンベンチャー設立につながる基礎技術を確立しました。

詳しくは:ドローン空撮

バルーン空撮 (業務撤退)

都市部での眺望撮影風景

対象:都市部での眺望撮影
業務期間:2007~2017年

バルーン本体、撮影システム、専用車両のすべてを自社で開発。 2007年には世界初となる空撮VRコンテンツの商品化に成功し、Flashによる再生エンジンも内製しました。 2015年には、社内で13億画素の超高解像度画像を加工する技術を確立。 2023年時点でも、総合的な技術力で他社の追従を許さない、唯一無二の空撮技術を保持しています。

詳しくは:バルーン空撮

ホームページ制作 (業務撤退)

0 [Zero] 旧事務所

業務期間:2001~2014年

最盛期となる2008年前後には、空撮コンテンツやVR、さらにFlash技術を用いた独自コンテンツを組み合わせ、世界でも類を見ない革新的なWeb制作を手がけました。 しかし、その後、本格的な空撮業務への参入とFlash技術の衰退に伴い、ホームページ制作事業からは撤退しています。

詳しくは:ホームページ制作

更新情報

'25/8/20 トップページの一部更新

お問い合わせ

諸事情により、2017年4月5日をもって全ての空撮業務を休止しております。
2025年10月から開発業務は再開予定ですが、空撮業務の再開はありません。

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